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スカイダイブハワイ
スカイダイブハワイロゴ
・ハワイで最も伝統のある会社
・最高高度が一番高い
・所有航空機 4機

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パシフィックスカイダイビング
パシフィックスカイダイビングセンターロゴ

・スカイダイブハワイの奥にある白いテントの会社。
・現地日本人スタッフ無し
・所有航空機2機

保険は無し

オアフパラシュートセンター
オアフパラシュートセンターロゴ
・一番奥にある
・基本的にファンジャンパー用
・所有航空機1機

保険も付けられます


スカイダイビングの保険
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このページはハワイのスカイダイビングの事故を無作為に載せています。
全てを網羅しているわけではありません。(ハワイ日本人スカイダイバーの会調べ)

1996/10/05 パシフィックスカイダイビング 死亡事故
カメラマンが着地時の操作ミスにより死亡。単独事故。

1997/08/27 パシフィックスカイダイビング 邦人死亡事故
パラシュートは問題なく開いたものの、着地時の突風により、スチューデントが頭部を強打し死亡。一緒に飛んでいたインストラクターは、無事。

1998/04/13 パシフィックスカイダイビング 死亡事故
オーナーの一人であったフランス人スカイダイバーが、開発中のウイングスーツのため改造したコンテナのパックミスにより、メインパラシュートが不完全開傘となり、予備パラシュートと絡み、そのまま墜死。単独事故。

1999/05/22 パシフィックスカイダイビング 飛行機事故
スカイダイバーが全員跳び出した後、降下した飛行機がそのまま海に墜落。パイロット1名が死亡した。パイロットは前夜エンジンの積み替えのために徹夜しており、この日の最終フライトに居眠りをしてしまった可能性がある。

2002/12/22 ドロップゾーン(現在はパシフィックスカイダイビングになっている) タンデム死亡事故
飛び出し時に減速用パラシュートがインストラクターの足に絡み、その影響でメインパラシュートが不完全開傘となった。その後メインパラシュートと予備パラシュートが絡み、そのまま落下。
インストラクターとパッセンジャー2名が即死した。

2005/02/06 パシフィックスカイダイビング 死亡事故
メインパラシュートが不完全開傘となり、切り離したが、高度が低すぎたために予備パラシュートが開かず、そのまま海へ落下し即死。単独事故。

2005/02/14 パシフィックスカイダイビング 死亡事故
カメラマンが単独で飛んでいて、着地の失敗により即死。単独事故。

2006/01/06 スカイダイブハワイ タンデム死亡事故
パラシュートは問題なく開き、その後インストラクターが操作し着地場所に戻ってきたが、最終ターンの直前にインストラクターが心筋梗塞により意識を失い、すぐそばの海に着水、2名とも溺死した。

2006/06/28 パシフィックスカイダイビング 重傷事故
カナダからの観光客の女性がドロップゾーンの手前の電線に引っ掛かりそのまま5m程の高さから舗装路に落下し、脚を骨折。付近一帯は数時間停電した。

2009/10/12 スカイダイブハワイ 死亡事故
パックミスによりメインパイロットシュートだけが出た状態でコンテナが開かず、予備パラシュートを開かなかった理由は不明だが、そのまま池へ落下し即死。単独事故。

2011/07/10 スカイダイブハワイ 死亡事故
ライセンスを持ったジャンパーが数人で飛んでいて、空中で衝突し1名が気絶。そのまま落下し即死。衝突したもう1名は軽傷。衝突した2名は元パシフィックスカイダイビングのインストラクターだった。

2012/06/04 パシフィックスカイダイビング タンデム重傷事故
パラシュートは問題なく開き、その後インストラクターが操作し着地場所に戻ってきたが、パッセンジャーが地上100ft(約30m)ほどでメインパラシュートの切り離しハンドルを引いてしまい、そのまま2名とも落下。パッセンジャーは下半身不随の重傷。インストラクターも重傷。

2013/10/11 パシフィックスカイダイビング タンデム重傷事故
着地の失敗によりインストラクターがパッセンジャーの上に乗っかるように墜落、パッセンジャーは骨盤を骨折、インストラクターは無傷。

2013/11/28 パシフィックスカイダイビング 重傷事故
カメラマンが単独で飛んでいて、操縦ミスから電線に引っかかり、救急搬送される怪我を負う。付近一帯は数時間停電した。

2014/01/10 パシフィックスカイダイビング 重傷事故
スチューデントスカイダイバーが着地の失敗により脚を骨折。

2014/07/13 パシフィックスカイダイビング 重傷事故
スチューデントスカイダイバーが着地時の操作ミスにより骨折。単独事故。

2014/07/26 パシフィックスカイダイビング 重傷事故
カメラマンが着地時の操作ミスにより骨折。単独事故。

2014/08/31 パシフィックスカイダイビング タンデム重傷事故
スチューデントスカイダイバーが着地のため直進していたところへ、180度急激なターンをしたタンデムが衝突。スチューデントは腰を強打し、内臓を損傷。タンデムは奇跡的に2名とも無事だった。

2015/02/09 パシフィックスカイダイビング タンデム軽傷事故
フリーフォール中に安定をとれなかったインストラクターがパニックになり、降下しながらパッセンジャーを殴り続ける。無事に着地したが、パッセンジャーは殴られたために打撲を負う。インストラクターは無傷。

2015/02/26 パシフィックスカイダイビング タンデム邦人重傷事故
パラシュートは問題なく開き、その後インストラクターが操作し着地場所に戻ってきたが、インストラクターの操作ミスにより着地時に急降下し、パッセンジャーは脚を骨折、インストラクターは軽傷。

2016/01/23 パシフィックスカイダイビング 重傷事故
ライセンスを持ったジャンパーが着地場所に戻り切れず、近くの空き地に着地しようとしたが、操作を失敗し、重傷を負う。

2016/05/23 スカイダイブカウアイ タンデム飛行機事故
スカイダイビングをするために離陸したセスナ206が離陸直後に墜落、搭乗していた2組のタンデムとパイロット5名全員が死亡した。

2016/10/22 パシフィックスカイダイビング 死亡事故
跳び出し位置が遠かったため、ぎりぎりで戻ってきたが、電線を避けようとして急激なターンをし、木に激突し死亡した。単独事故。

2017/01/02 パシフィックスカイダイビング タンデム重傷事故
飛び出し直後にインストラクターが右肩を脱臼し、すぐに予備パラシュートを開傘。その後片腕で操縦し戻ってきたが、着地に失敗し、パッセンジャーが軽傷を負う。

2017/03/26 パシフィックスカイダイビング タンデム重傷事故
パラシュートは問題なく開き、その後インストラクターが操作し着地場所に戻ってきたが、着地時の操作ミスにより、パッセンジャーが脚を骨折した模様。インストラクターは無事。

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