・2017年10月16日から23日まで軍の演習によりクローズとなります。ご了承ください。
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スカイダイブハワイロゴ
・ハワイで最も伝統のある会社
・タンデムでは全米最大規模
・所有航空機 4機

・価格表
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ハワイ最高高度!!
酸素を付けて 20,000ftからジャンプ!(要予約。天候による中止もあります。)



パシフィックスカイダイビングセンターロゴ
・スカイダイブハワイの奥にある白いテントの会社。
・現地日本人スタッフ無し
・所有航空機2機
(現在、ケガをしたお客様に訴訟され、裁判中)

保険付パッケージは有りません。


・価格表
・お申し込み


スカイダイブカウアイロゴ
・唯一カウアイ島にある
・ファンジャンパーは飛べません
・所有航空機セスナC206
・価格表
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スカイダイブハワイ

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保険付は有りません

スカイダイブカウアイ

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 よくあるご質問

Q.

体験スカイダイビングの条件は何ですか?

A.

18歳以上で健康な方,スカイダイビングの前24時間以内にスキューバダイビングをしていないということが条件です。体重に関しては90Kg以上の方はご相談下さい。

Q.

いつまでに予約したらいいのですか?

A.

前日までのご予約が必要です。ハワイに着いてホテルにチェックインされた後でかまいません。夜8時頃までにお電話いただければ翌日ホテルまでお迎えにあがります。(スカイダイブカウアイを除く)
保険付のコースは、4日前までにオンラインでのお申し込みが必要です。

Q.

所要時間はどれくらいですか?

A.

ホテル出発からお戻りまで約6-7時間前後とお考えください(往復の移動時間を含む)。ただ、天候に大変左右されやすいスポーツのため、時間は多少の遅延があることもあります。 

Q.

どうやって行けばいいのですか?

A.

ご予約いただいた方はホテルまでお迎えにあがります。レンタカーの方で場所がわからない方もホテルまで送迎のバスで伺いますのでその後ろについて来ていただければわかりやすいかと思います。(スカイダイブカウアイを除く)

Q.

眼鏡でも飛べますか?コンタクトレンズでは?

A.

眼鏡用ゴーグルのご用意もあります。多少大きいため風を受けやすくなります。もし飛んでいってしまいそうになった場合は手で押さえて下さい。コンタクトレンズの方はインストラクターにお知らせ下さい。少しきつめにゴーグルをつけます。(無くならない保証はできかねます)

Q.

服装はどんな格好で行けばいいのですか?

A.

動きやすくて多少汚れてもよい服装でお越し下さい。上はTシャツなど襟無しの物,下はジーパン等で結構です。スカートはお控え下さい。履きなれた運動靴があればご用意下さい。靴はレンタルシューズ(無料)が用意してありますが,靴下は有料での販売となります。

Q.

英語に全く自信がないのですが大丈夫ですか?

A.

ご心配いりません。書類等英語となりますが、日本語の見本のご用意もありますので問題ありません。(スカイダイブカウアイ、パシフィックスカイダイビングを除く)

Q.

インストラクターは選べるのですか?

A.

パラシュートの限度がありますので,基本的にはお客様の体重とインストラクターの体重を考えて組んでいます。

Q.

スカイダイビングの料金以外に必要な物はありますか?

A.

スカイダイビングの料金にはサービス料は入っておりませんのでよろしかったらインストラクターとカメラマンにチップを渡して頂けたらと思います。$25ほどを目安とお考えください。

Q.

飛べなかった場合はどうなるのですか?

A.

天候等で飛べなかった場合は料金はかかりません。曜日の変更も可能です。(無料)
保険付コースをお申し込みの方は、保険料相当分として$20を除いた差額を返金致します。
お客様の都合でキャンセルされる場合は、キャンセルポリシーをご参照ください。

Q.

自分のカメラで撮影できますか?

A.

地上にいる間はご自由に撮影していただけますが、機内にはカメラ、携帯電話等はお持込になれません。USPA(全米パラシュート協会)のルールにより、200回以上のスカイダイビング経験者のみカメラをつけることが許可されています。

Q.

すでにライセンスを持っていますが行ってすぐに飛べますか?

A.

ログブックとライセンスのカードをお持ち下さい。D.Z.ブリーフィングも全て日本語で行いますのでロードのある限り飛べます。(スカイダイブカウアイ、パシフィックスカイダイビングを除く)

Q.

インストラクターになるにはどうしたらいいのですか?

A.

インストラクターの種類によりますが,タンデムインストラクターの場合3年以上スカイダイビングをしていることと500回以上飛んでいること、AFFスクールのインストラクターの場合6時間以上のフリーフォールタイムが必要です。この条件をクリアした後、学科試験と実地試験を受けることができます。

Q.

空中カメラマンは誰でもできるのですか?

A.

カメラさえあれば飛んでもかまいません。ただUPTタンデムスカイダイビングのカメラマンは条件が付いています。500回以上飛んでいて100回以上のカメラジャンプの経験があるか,もしくはAFFのインストラクターの資格を持っているかです。他の人と一緒に飛ぶのですからしっかり飛べる人の方が安心です。

Q.

スカイダイビングのゴーグルって特別な物なのですか?

A.

基本的に風が入らないようにできています。スカイダイビングだけでなくスキーやスノーボードでも使える物もあります。日本で買うより安いので買っていく方が増えています。

Q.

鯨が見えるって聞いたのですが本当ですか?

A.

本当です。もちろんシーズンによりますが2月から3月くらいは毎日のように見えます。パラシュートが開いた後インストラクターが教えてくれます。運が良ければ陸地のそばまで来ている鯨のおっきい姿が見れます。

Q.

1日何回まで飛べるのですか?

A.

特に制限はありません。ただスクールに入っているときは1日3回までと制限されていますがそれ以外は制限はありません。タンデムマスターの人は多い時は12回位お客様と飛んでいます。

Q.

日本と提携はあるのですか?

A.

日本各地のDZと交流がありますので、お近くのクラブを紹介いたします。詳しいことは、窓口にてお尋ねください。

もしスカイダイビングが天候等でハワイでできなかった場合日本でも飛ぶことができます。是非ハワイと日本,両方で飛んでみて下さい。

 

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